handmade

日記ですな。私が生きた証。 私が自ら作り上げていく人生。 第3幕。

きょうとには

おそらく君は

ある日眠りにつくとき

僕の言葉も思い出さないし

自分も責めないし

途方にも暮れないし

せつない夢も見ないだろうな

そして僕はなにもなかったかのようにどこ吹く風、そんなにも自分を俯瞰的に見れはしない。

平気な顔をしながら。